The Seven Continents


Talk:

石川直樹「The Seven Continents」 第15回 “K2 &ガッシャーブルムII”

2019.10.29 tue OPEN 18:45 / START 19:30 at VACANT/2F

Ticket: Adv ¥1,500

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※定員に達したため受付を終了いたしました。

 なお、当日券の販売はいたしませんので予めご了承ください。

TOO MUCH magazineと石川直樹がお送りするレクチャーシリーズ、The Seven Continents。

15回目となる今回のテーマは「K2 &ガッシャーブルムII」です。

今年の夏もまた、石川直樹はヒマラヤで過ごしました。

向かったのは、世界2位の高さを誇るパキスタン・K2(標高8,611m)。

石川氏にとって2015年以来2度目の挑戦となる今回、登山難易度世界一と言われるK2はどのような表情を見せたのでしょうか?石川氏が遭遇した困難、新しく出会った人々、目にした圧倒的な自然の数々を写真と映像を使って解説していただきます。

また、K2の後に登頂を果たしたガッシャーブルムII(標高8,035m)の遠征の模様や、エベレスト街道とはまた異なる様相を見せるカラコルム山脈の自然や文化についてのお話もお楽しみください。

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※定員に達したため受付を終了いたしました。

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<チケットの購入について>

ご購入頂いたチケットのキャンセルは承っておりませんので、予めご了承ください。

<PROFILE>

石川直樹 1977年東京生まれ。写真家。東京藝術大学大学院美術研究科博士後期課程修了。写真集『CORONA』(青土社) により第30回土門拳賞を受賞。著書に、開高健ノンフィクション賞を受賞した『最後の冒険家』(集英社) ほか多数。最新刊に、エッセイ『極北へ』(毎日新聞出版) 、ヒマラヤの8000m峰に焦点をあてた写真集シリーズの6冊目となる『AmaDablam』(SLANT) 、『この星の光の地図を写す』(リトルモア) など。都道府県別47冊の写真集を刊行する『日本列島』プロジェクト (SUPER LABO×BEAMS) も進行中。10月4日(金)から、鹿児島県・霧島アートの森にて個展「島は,山。」 island≒mountain が開催される。http://www.straightree.com/

TOO MUCH Magazine 東京発のインディペンデントマガジン。美術、建築、ファッション、デザイン、都市論など独自の視点で編集され、国内外に多くのファンを持つ。石川直樹氏とは長年にわたりトークイベント「The Seven Continents」を共催している。

https://www.toomuchmagazine.com/

主催|TOO MUCH Magazine、石川直樹 運営|大神崇

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